2017年04月30日

俺は旨いものにピンとくる。



生まれは新潟だが、今は転勤で東京にいる男性Kさん。
新潟に帰省するときには必ずお土産もって髪切りにきてくれる。

今回は↑。
東京銘菓「東京駅丸の内駅舎最中」

髪を切り終えティータイム。
「一緒に食べよ♪」
ビニル袋を開ける
  ↓
最中か・・・(ちょっとガッカリ)
  ↓
と箱を開ける
  ↓
え!?箱が長い!(普通最中と言えば丸いイメージあり)
  ↓
配る。食べる。
  ↓
うまーい。

え~なにこれ?
最中だけど最中じゃない!
箱見てがっかり。開いて?食べて感動!

「俺は旨いものにピンとくるんだ」
「すげ~。私なら見ただけで最中なんか買わねー」
「これは見ただけで旨そうだったよ」

これはほんとに旨いわ。
ひよこも、まるごとばななも、ゴマたまごも、なんかいろんなの飽きた。

みなさ~~ん。新しい東京土産は「東京駅丸の内駅舎最中」ですよ~
http://store.shopping.yahoo.co.jp/so-bey/tokyomonaka5.html

  


Posted by わかばかん at 14:01Comments(2)これいいよ!

2017年04月28日

ぶどう味が1番かな。



新製品好きな私。
チアシード蒟蒻ゼリー食べてみた。
味は5種。
いちぢく好きな私には、チアシードのつぶつぶ感がたまらない。
https://www.chiakon.com/campaign

サイトを見ていたらキャンペーンがあった。
どれどれ・・・と読んでいるとインスタかツィッターに登録してとあった。
拡散しろってか。
はぁ~これからはそんな時代なんだね。
郵便料金もあがることだし。

昔、懸賞によく当たる人が
「目立つように書く」「早くだせるように常からマークを集めている」「感想を書く」
とか言っていたが、
これからはいかに拡散できるか、文章力と人気力だなぁ。
  


Posted by わかばかん at 17:00Comments(2)これいいよ!

2017年04月27日

楽しいよ♪



シール大好きな私。
いいもの見つけた。
https://bande.ne.jp/
1枚ずつめくれるマスキングテープなのだ。
貼り方にセンスが光るけどね。
しょーもないところにペタペタ貼って、喜んでる。
誰かのためにはまだ1枚も貼ってない。
楽しい~。
いろんな種類集めよう♪

  


Posted by わかばかん at 18:45Comments(2)これいいよ!

2017年04月26日

好きだということ。



料理好きな速水もこみちさんが鍋をプロディース。
料理をしていると、「こういうものがあればいいな・・・」と思うのだろう。
料理好きな人もここまでくれば大したもんだ。
好きなことが仕事になるって素晴らしい。

かんたんでおいしい料理をどんどん広めてください。
  


Posted by わかばかん at 16:56Comments(2)世間話

2017年04月25日

幽霊には足がある。

毎週届けてもらっている「女性自身」
そのなかに、〈シークエンスはやとも〉という吉本の芸人が書いている
「ポップな幽霊論」というコーナーがある。
彼は霊が見えるピン芸人。

彼は霊が見える人。
【見える】人にもいろんなタイプがあるらしい。

彼が学生の頃の話。
その人(霊)は生きているころと同じに毎日通勤していた。
はじめは霊だと気が付かないほど顔も身体もしっかり見えていたという。
何週間かたつころには肩から上のあたりが「ぐちゃぐちゃ」になってきた。
目の位置がおかしかったり、
耳が変なところについていたり、歪んでみえた。
時が経つにつれて、だんだんと歪みが大きくなって、
身体の下のほうに広がっていき、
上のほうからだんだんと姿が見えなくなったという。
他にも顔が歪んで見える霊を見たことがあるという。
幽霊は鏡に映らないので、だんだん幽霊自身にも自分の顔がわからなくなる。
でも自分の足は自分の目ではっきり見えるので最後までのこるんじゃないかと思うんです。
足だけの霊もたまに見ます、と書いていた。

おお~。そうなのか。
興味のある方は検索してみてください。

はやもとさん、毎週楽しみにしています。




  


Posted by わかばかん at 17:06Comments(2)週刊誌ネタ

2017年04月21日

ある日の会話



今年はどこに行くの?とお客様に聞かれる。
いろいろバタバタしてて何も予定はないけれど「変なホテル」行きたいと私。
お客様曰く「ホテルなんて寝るだけだから、安いとこで十分よ~」

そういわれると納得!
ホテルが目的なんてもったいない気がしてきた。
しかし・・・いつか星野リゾートでリッチにすごしてみたい気もする。
http://www.hoshinoresort.com/
でもそのうち「変なホテル」の前までいって覗いてくるぞ。
お茶くらい飲めるラウンジくらいあるかな。

米 写真は「変なホテル」の楽天トラベルよりお借りしました。

  


Posted by わかばかん at 18:57Comments(2)

2017年04月17日

ん?何付いてるの?



歩いていたら・・・止まっているバイクのナンバープレートに、
何かついているので見てみた。
「三条市」のバイクだった。
三条市民には見慣れてる「ひめさゆり」じゃねーか!
なんだこれ?
http://www.city.sanjo.niigata.jp/eigyo/page00080.html

新潟県内初の試みだって。
へぇ。
ふえますかねぇ。
  


Posted by わかばかん at 18:00Comments(2)世間話

2017年04月16日

ひとり言

自分が年をとってきたせいか、お身体の不自由な方が目につく。
老化・病気・ケガ等さまざまだ。

私は雨に濡れるのが嫌なので、よく傘をもってでかける。
で、その傘を杖代わりにする。
まだ杖は必要ないが、便利~と思っている。

町を歩いていると・・・
不自由なお身体なのに、杖やシルバーカーを持たずに歩く方をみると
何故持たないのかと思う。

私の母は「今からそんなの持つと身体がやっこく(柔らかく)なる」という。
今からそんなものを持つと、それなしでは動けなくなる、だから嫌だというのだ。
私は、そういうものを持つのは、身体に負担がかからずにいいと思っている。

そんなことを今まで何度も口論してきて今にいたる。

お店のお客様にも「杖持て。シルバーカー使え」とやんわりと提案している。
「どんなものでも使いこなすには時間がかかるから早いほうがいいよ」

以前バス停に居た時のこと。
待ち人は私とシルバーカーを持ったお婆さん。
しばらくしてバスが来た。
「この車(シルバーカー)をバスに載せて」といわれた。
「はぁ?」と思ったが載せてあげた。
載せるのはいいが、誰もいなかったらどうするの?と思った。
運転手さんに頼むのだろうか。

ある時、お客様が「すごい人見たよ」
「バスのドアが開いてお婆さんが『荷物投げるよ』と言って老人車投げて乗り込んできたんだよ」
へぇ~すごいね。

杖もシルバーカーも慣れるまで大変だ。
道路は平ではないから。
道具なしではどうしても下を見てしまうが、道具を使えば前を見れると思う。
シルバーカーは荷物を入れられるので楽ちんだ。

私がいつかシルバーカーを持つときは、ハデハデにする♪
ソーラーで蓄電して夕方でも光るのがいい。
そして、じゃらじゃらとマスコットをつけるのだ。
ラッパもつけるぞ(笑)




  


Posted by わかばかん at 19:57Comments(2)世間話

2017年04月12日

あたりまえだのクラッカー



私がよく利用する通販のお知らせに、
「あたりまえだのクラッカーの前田製菓と共同開発」とかいてあった。

懐かしい~と思い、注文しようかなと思ったが、
「前田製菓」を見てからだな。
http://www.rakuten.co.jp/maedaseika/index.html

いろいろあるねぇ。
いろいろ詰め合わせBOXみたいのがあればいいな。
最近は「大人」の人たちが昔を懐かしんでいる。
あれば売れると思うけれど。
「お問い合わせ」コーナーがあれば投稿するのに。

しういえば・・・私の美容室のHPにもお問い合わせコーナーが昔はあったけれど削除した。
PCのメールコーナーを自分が用事ある時しか開かないから削除したんだった。
勝手なもんだな。
そう思っても復活はしない(笑)

前田製菓は電話でも注文できるとかいてあった。
そのうち電話してみよう♪





  


Posted by わかばかん at 18:54Comments(2)世間話

2017年04月07日

日報に物申す(笑)



某夕方、日報のおまけの冊子「ふれっぷ」をぱらぱらとみた。
13頁の左に目が止まる。
江口だんごの五色だんご(¥735)


ああ・・・あの日から寝ても覚めても「五色だんご」が脳内をかすめる。
http://www.e-dango.com/index.html
珍しいものではない。
あんこ・ずんだ・ごま・しょうゆ・のり。
味はすべて想像できる。
見た時間が悪かった。
夕飯前だ。

6月に見附にいる幼馴染のところに遊びにいく。
そのついでに寄ってこよう。
願わくば・・・それより前に五色だんごを忘れられる魅力的なものを見つけて五色だんごを忘れたい。
  


Posted by わかばかん at 15:57Comments(2)世間話

2017年04月04日

切ないねぇ・・・。

高校生が雪崩事故にあった。
聞けば聞くほど切ない話だ。

随分昔の話。
末の弟Sが高校生のときの話。
季節は冬。

母「Sが毎日車庫で寝泊まりしてる。困ったもんだ。何とか言ってくれ」
S「俺は山岳部で雪山登山に行くんだ。死ぬと困るので練習してるんだ。
 何が悪い。俺が死んでもいいんか!」
私「死んだら困るわなぁ」

Sは初の冬山登山に備えて、車庫でテント貼って、夜にはランプつけて、
寝袋で寝るという暮らしを随分としていたらしい。

我が家は、早くに父が死んでいる。
私と上の弟は、卒業後家をでた。

そんなわけで母は親戚やきんじょから
「あそこは、父ちゃんいないのに、上の子供達は家をでて、
下の子はこの寒いのに車庫で寝泊まりしてる。母ちゃんが、あんなだから」
と随分いわれたらしい。
それを知ったのは随分と後だが。
山は怖いもんだな。









  


Posted by わかばかん at 19:11Comments(2)世間話