2015年10月30日

桃栗3年。

ラジオをきいていた時の話。
桃栗3年柿8年・・・には続きがあった。
途中には何種類か果物が入るが、
最後に「女房の不作は60年、亭主の不作は一生」、と言っていた。
初めて聞いた!

人に迷惑をかけないようにしたいものだ。


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この記事へのコメント
[桃栗3年柿8年、梅はすいすい13年、柚子の大馬鹿18年、
林檎はニコニコ25年、女房の不作は60年、亭主の不作は
これまた一生]
このことでしょうか? 亭主の不作は・・・これだけは実感です(^_^;)
Posted by 越後OYAJI越後OYAJI at 2015年10月30日 19:41
越後OYAJIさんは物知りだねー。
これができたのはいつでしょうね。こんなに長くなくても木は実が着くと人はいうけどねー。人は年取るとガンコになるのでむずかしいねぇ。
Posted by わかばかんわかばかん at 2015年10月31日 11:41
人生訓なのでしょうね。「桃栗3年・・・」は落語などでも語られます。
落語は元々お坊様の難しい説教を庶民に分かり易く、おもしろ可笑しく話したのが始まりだと言われています。落語のルーツは江戸時代初期ころだとするとその後にこの話が語られるようになったと想像できます。実をつける。すなわち人生で何かの結果を残すというのは簡単ではないという教えだと思っています。
Posted by 越後OYAJI越後OYAJI at 2015年11月02日 11:06
昔(できた当時)は植物も実がなるまでながかったんだね。それが日々の研究で最近は早く実が着くように改良されて、今日にいたるのか。
台風などの自然災害などに強くて大量になって・・・終わることがないね。
Posted by わかばかんわかばかん at 2015年11月04日 18:41
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